歯オタへの道 vol.4

古代ローマで作られた歯みがき剤の材料、
「漢方薬」と「樹脂」とあとひとつは?

正解!答えは「灰」

動物の骨や卵の殻を焼いた灰には、歯垢や着色汚れを取る研磨作用があります。
漢方薬の一種である甘松香や、植物の樹脂には鎮静作用があり、よい香りがするそうです。
ちなみに塩を愛用している人もいたそうですよ!

灰入りの歯みがき剤、どんな色をしていたんだろう?

古代ローマ時代から成分や香りにこだわって作られていたなんてすごい!

引用:さらに詳しい歴史はこちら!

残念!答えは「灰」

動物の骨や卵の殻を焼いた灰には、歯垢や着色汚れを取る研磨作用があります。
漢方薬の一種である甘松香や、植物の樹脂には鎮静作用があり、よい香りがするそうです。
ちなみに塩を愛用している人もいたそうですよ!

灰入りの歯みがき剤、どんな色をしていたんだろう?

古代ローマ時代から成分や香りにこだわって作られていたなんてすごい!

引用:さらに詳しい歴史はこちら!