【1歳6か月】歯科受診の大切さを伝える「おたより」

公開日2026年01月26日

幼児対象

対象:1歳6か月の子どもを持つ保護者

使用場面例:
・行政の1歳6か月児健診
・保育園の6月、11月の歯科保健だより

テーマのねらい:
1歳6か月児健診をきっかけに定期的な歯科受診を開始するメリットを伝える

ポイント:
・定期的な歯科受診の​後押しになる
・オリジナル版は印刷するだけで配布できる(日本語版、英語版に対応)​

・アレンジ版は使用場面に合わせた部分アレンジができる

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1歳6か月ごろから歯科受診を始めるメリット

子どもの歯科受診はまだ早い気がする…。なぜ1歳6か月から歯科医院に行ったほうがいいの?

むし歯のリスクが高まる時期の
予防が大切です

1歳6か月頃からは、むし歯の原因菌(ミュータンス菌)が定着する時期で、むし歯になるリスクが高まります。
そのため、1歳6か月児健診をきっかけに歯科受診を始め、歯のみがき方を教えてもらうなど、早めの予防に取り組むことがおすすめです。
本資料を行政の1歳6か月児健診に来所される保護者の皆さまへの歯科情報提供にぜひご活用ください。

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1歳6か月児健診での活用事例の紹介

1歳6か月児健診に来所された保護者の方へ資料をお渡ししました。
資料を見た保護者からはお子さんの歯科受診に対する前向きな声をいただきました!

相談だけでも歯科医院に行って大丈夫ということは知らなかった! 歯科ブースでも勧められたし、歯科受診は早いほうが良いなら、行ってみようかな 子どもが泣くと迷惑かな…と思っていたけど、「泣いてしまっても大丈夫!」と言われて、ちょっと安心しました

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