LDH
TOPへ 公益財団法人ライオン歯科衛生研究所
財団の活動 オーラルケアの基礎 口腔保健教材 情報ライブラリー お問合せ リンク
財団の活動
ご挨拶
健口美のコンセプト
活動の概要
ライフステージ別啓発活動
母子歯科保健活動
小学生歯科保健活動
思春期歯科保健活動
成人歯科保健活動(職域)
高齢者歯科保健活動
地域歯科保健活動
ハンディキャップのある方への歯科保健活動
学童歯みがき大会
海外での連携活動
口腔保健教材の開発と頒布
情報発信活動
LDHのメールマガジン
調査研究事業
教育研修事業
財団の沿革と資料
成人歯科保健活動(職域)
「食べる」「話す」「笑う」など楽しく快適な生活を送るうえで重要な役割を果たす歯と口。高齢社会の進展を視野に入れ、健康な人生を過ごすことを目指したさまざまな成人歯科保健活動を行っています。
当財団の産業歯科保健活動
はじまり
 ライオンでは大正時代から口腔保健活動を開始し子どもから高齢者まで、すべてのライフステージを対象に口腔の健康保持・増進に努めています。
1961年にライオンが日本で初めて職域における成人を対象にした歯科保健活動(産業歯科保健活動)を開始しました。
その後、1964年に財団法人ライオン歯科衛生研究所が設立され、当財団が産業歯科保健活動を引き継いでいます。 
産業歯科予防管理活動発足会
1961年、産業歯科予防管理活動発足会の様子

一次予防に重点を置いた活動を展開
 当財団の産業歯科保健活動は、疾病の早期発見・早期治療(二次予防)よりも、疾病の発生予防、健康の保持・増進(一次予防)に重点を置いたプログラムを実施しています。
 そして、プログラムを受けられた方の一人ひとりに歯と口の健康状態をわかりやすく説明すると同時に、専門家としてアドバイスを行いながら、質問や相談にも応じ、好ましい保健行動を身に付けられるように支援しています。



Copyright (C) THE LION FOUNDATION FOR DENTAL HEALTH.All rights reserved. 個人情報の取り扱いについて個人情報保護方針
ウェブサイトご利用条件

LDH
LDH